White Canvas 農園紹介

White Canvasは、夫婦二人の小さな農場です。
大分と熊本の県境にある、小さな過疎の町・荻町で、20年前から自然農法の野菜作りに取り組んでいます。
農薬や化学肥料を一切使わず、自然の力を活かして、元気な野菜を育てる工夫をしています。

こだわりその1有害な硝酸態窒素を減らす
ボカシ肥料の主原料は藁・野草などの植物です。
動物性の堆肥は一切入っていません。
これは、過剰摂取すると有害な硝酸態窒素を減らすためです。

MOA自然農法の最高ランク「プレミアム」の認定を受けています。
こだわりその2元気な野菜作り
野菜たちがたくましく育つよう、無肥料栽培や不耕起栽培にも取り組んでいます。
元気な野菜を食べることは、元気な体を作ることにつながります。
こだわりその3環境保全
土が農薬や化学肥料、窒素過剰などで汚れていないということは、雨などで水が地下に浸透しても、川(やがては海)が汚されないということです。
体にいい野菜作りは、環境にもいいのです。

農場概要

会社名 White Canvas(ホワイトキャンバス)
代表 堀 耕一
所在地 〒879-6115 大分県竹田市荻町馬場611-4
TEL 090-2087-5587
MAIL w.leinwand@gmail.com
営業時間 9:00~17:00
定休日 不定休
事業内容 野菜の生産及び販売

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